北海道 森町のふるさと納税 いくらをブログでご紹介!

2022年7月19日

北海道から「いくら」が届いたよ~♪


令和3年度、12月20日に寄付をした北海道森町から返礼品の「いくら醤油漬け」が注文から約1カ月後、令和4年1月後半の到着しました。



ふるさと納税 いくら醤油漬け【北海道森町】


冷凍品です。
鱒のいくらなので、ちょっと小粒ですね。
正直言うと「鱒」と思ってなかった。
相変わらずよく見て注文しない自分が嫌になりますね(笑)


内容量:300g×2で合計600g
原産地:ロシア(鱒卵)

そして、原産地ロシアも「聞いてないよ~」
といいたい。
「鱒」は今、販売サイトを見直して記載があったので、自分の早とちりだったとして、原産地ロシアの「ロ」の字も書いてない。「製造地」が北海道森町ってなってるだけ。

ちょっと騙されたような感じになってしまうよね。
で、肝心の味はどうだったかというと。。。

職人の技とワイエスフーズ秘伝の醤油ダレに手間隙かけて漬けこみました。北海道の鮭卵よりも小粒な鱒卵ですが、鮭の卵より甘味が濃厚で皮が薄めで、まろやかな旨みが特徴です。

いくら 解凍方法


冷蔵庫でゆっくり解凍してください。
と書いてあったので、朝いちに冷蔵庫に入れて夜食べれるようにしました。


めっちゃ美味しそう♪
ちなみに小分けはこんな感じの小分けでした。


3つ分いっぺんにフィルムが貼ってあって、


中のトレイが点線になっててそこで分けられるようになってた。どうせなら1こずつでフィルム貼ってくれればいいのに。。。ってのは贅沢な考え??


今回は2個分の200gを使うことにしたので、残りの1個はジップロックに入れて再び冷凍庫へ。


ふるさと納税 いくら醤油漬け 食べてみた

個人の感想です。。。


ピカピカして宝石のようです。
めっちゃ美味しそう♪


今回は下の子供の誕生日パーティーを「手巻き寿司」にしました。
いくらがあるとかなりゴージャスに見えますね。

いくらは皮が薄くて邪魔にならない。
味付けはしょっぱく過ぎずいい塩梅。
かなり美味しい「いくらの醤油漬け」でした。
これをあと400gも食べられるなんてホントにうれしい。
子供たちも大喜びでした。

2020年のふるさと納税で食べた白糠町の「広洋水産 いくらの醤油漬け」に引けをとらなかったな。とはいえ、広洋水産の方は「鮭いくら」だったので、やっぱ粒の大きな鮭卵食べたいかなぁ。

2022年2月現在、
白糠町→【鮭卵】225g×2=450gで寄付金14,500円
森町 →【鱒卵】300g×2=600gで寄付金15,000円

量の多い鱒卵をとるか、鮭いくらをとるかって感じだけど、だったら、

白糠町→【鱒卵】 225g×2=450gで寄付金11,000円

っていうのもあるからこっちにするかな。さっきも言ったように今回の森町返礼品が「鱒卵」と思ってなかったから、「鮭卵」で600g1.5万は買いでしょって思って寄付したんだけど、結果美味しかったとはいえ「鱒卵」だったから、だったら「白糠町」でグラムは少ないけど、1.1万円にすればよかったなと。

味はホント美味しかったので、あとは販売サイトにクチコミがたくさん載ってるので、そこで判断するのもありかと思われます。

みなさんならどれを選ぶ!?

職人の技とワイエスフーズ秘伝の醤油ダレに手間隙かけて漬けこみました。北海道の鮭卵よりも小粒な鱒卵ですが、鮭の卵より甘味が濃厚で皮が薄めで、まろやかな旨みが特徴です。
『北海道海鮮紀行いくら』と同じ企業が製造しています。
冷凍で保存できますので、いつでもお召し上がりできる「いくら醤油漬(鮭卵)【450g】」のお申込というかたちで応援していただけますと幸いです。